デモ取引

株式信用取引 取引ルール

株式信用取引 取引ルール
  1. 有効期限切れ。
  2. 注文値段が翌営業日の値幅制限を越えた場合。
  3. 取引所等の規制措置により、翌営業日の売買が停止された場合。

株式信用取引 取引ルール

  • 美らネット24の代用適格有価証券は日本国内市場の上場株式等です。
  • 株式信用取引 取引ルール
  • 当社で管理いたしております株式等は、NISA口座預りを除き、原則として全て委託保証金代用有価証券として取扱います。
  • 整理銘柄割当銘柄及び当社が定める銘柄においては代用有価証券としてのお取扱はいたしません。
  • 代用有価証券の評価額は当日基準値の80%の金額とします。当日基準値は、基本的には前日の終値となりますが、配当落・分割等があった場合には必ずしも前日終値が当日基準値となるわけではなく、前日終値を基に計算した価額となります。ただし、国内上場転換社債、新株予約権及び美らネット24において非取扱市場となる日本国内市場上場銘柄については代用有価証券としての評価を0%として取り扱います。
  • 代用有価証券の評価は引け後と夜間の2 回行われ、2回目の評価により最終的な余力審査を行います。
  • 代用有価証券の掛目について、市場の動向等により取引所によって変更される、又は当社の判断にて全て又は一部の銘柄について変更することがございます。また、取引所等の規制により、委託保証金の一部分を現金とさせていただく場合がございます。
  • 当社の判断により掛目の変更等を行う事象は以下のとおりです。掛目の変更等を行う場合は、あらかじめその内容を当社のホームページ又はログイン後の"株式信用取引 取引ルール お知らせ"にてご通知し、変更後の掛目(又は除外)の適用日につきましては、通知した日から起算して5営業日目の日といたします。ただし、下記③の事象の場合において、当社が必要と認めたときには、通知した日の翌営業日から適用することができるものといたします。(当社「美らネット24信用取引規定」第7条参照)
  • 発行会社が債務超過となった場合
  • 発行会社に明らかに経営に重大な影響を与えると認められる事象等が発生した場合
  • a~bのほか、特定の銘柄について、明らかに経営に重大な影響を与えると認められる事象等が発生し、今後、株価が継続かつ大幅に下落することが予想され、当該銘柄の時価が本来の株価水準を反映していないことから保証金としての適切な評価を行うことができないと当社が認めた場合。

  1. 重大な粉飾決算の疑いが発覚し、直近の株価の水準が粉飾されたとされる決算内容に基づき形成されていたと判断される場合
  2. 業務上の取引等で経営に重大な影響を与える巨額な損失が発生した場合
  3. 株式信用取引 取引ルール
  4. 突発的な事故等により長期にわたりすべての業務が停止される場合
  5. 行政庁による法令等に基づく処分又は行政庁による法令違反に係る告発等により、すべての業務が停止される場合
  6. その他上場廃止につながる可能性が非常に高い事象が発生した場合

お預り保証金額

必要委託保証金の率及び最低保証金額

  • 必要委託保証金率は40%とし、最低保証金額は30万円とします。
  • 個別銘柄について各金融商品取引所の委託保証金率引上げ等の臨時措置が行われた場合は、その規制に従うものとします。
  • 当社の判断にて全て又は一部の銘柄について変更することがございます。

委託保証金の保証金維持率

  • 委託保証金の保証金維持率は当日基準の保証金率で30%とし、最低保証金額は30万円とします。
  • 既存建玉の委託保証金率は、営業日の16時における当営業日の現金残高と代用有価証券を当日基準値にて評価した金額、未受渡の決済益金の合計金額から、未決済建玉額及び未受渡の現引・現渡し建玉額に係る評価損、諸経費(新規建手数料、未受渡の決済損を含む)等を差し引いた額に対して計算します。

新規建余力と必要保証金率(額)の審査

現物(代用有価証券)買付余力

A = 想定約定代金(指値(成行の場合はストップ高)×株数+買付コスト)
B = 発注銘柄の当日基準値に当銘柄の代用掛目率(代用不適格銘柄は0%)を乗じた額

条件1:A 株式信用取引 取引ルール < 買付注文の受渡日の現金残高 - 拘束額
条件2:A-B < 受渡日以降の出金余力の最小値

  • 支払が必要な額の現金が不足する場合
  • 信用新規又は決済約定後もしくは現物買付後に、代用証券、もしくは、未決済建玉又は未受渡の現引・現渡建玉の評価損が増加した場合(約定後も受渡日が到来するまでは、評価額が変動しますので、ご注意ください。)
  • 受渡日までに決済損金が確定した場合
  • 新規約定後に代用有価証券等の代用掛け目変更・不適格等となった場合
    株式信用取引 取引ルール
  • ATM入金のお客様の場合、当社は定期的に入金チェックを行っておりますが、ご入金の時間によっては差入期限までにご入金を確認できない場合がありますので余裕を持ってご入金ください

追加保証金

追加保証金の通知と入金期限

  • 建玉の決済をされた場合、決済建玉の20%相当額の入金があったものとみなして追証請求金額から減額します。ただし、最低保証金不足の場合は全部決済による建玉の決済のみ追証請求額からの減額を認めるものとします。
  • 保証金率が一定水準を下回ったお客様には保証金率勧告メールを送信いたしますが、このEメールは追加保証金の可能性等を勧告するものであり、正式に追加保証金を通知するものではございません。ご注意ください。
  • 追加保証金もしくは不足金の差入が確認できず、お客様の口座の建玉決済もしくは当社で管理いたしております有価証券を任意で処分するに至った場合,お客様の信用取引口座を一定期間停止あるいは信用取引口座を解除させていただく場合があります。
  • 当社の規定により反対売買を行う場合、電話注文の売買手数料をいただきます。

保証金出金(引き出し)余力

  • A又はBのいずれか小さい額から当日買付代金・日計り拘束金を差し引いた額が出金余力となります。
  • 当日の保証金率が所定の水準を下回り追加保証金が発生した場合、出金可能額の有無に関わらず出金指示を取消とさせていただく場合がございます。
  • 当日の出金指示により翌営業日に振込出金が実施できた場合であっても、夜間のシステム処理によって金利や逆日歩等の諸経費が加算されて不足金が発生する場合がございます。その場合には速やかにご入金をお願いします。
  • 未受渡の決済益金は引出可能額には含まれません。

取扱銘柄・市場

  • 上記以外(福岡・札幌市場、および東証外国部上場銘柄等)は非取扱銘柄といたします。

信用建玉の上限

注文受付時間、取引時間

東京市場

当日5:30~15:00まで
当日16:00~翌3:30まで
当日5:30~15:00まで

名古屋市場

1.お客様ご自身でインターネット発注される方法

2.サポートセンターへの電話にて発注される方法

現物信用の別、新規返済の別、売買・現引現渡の別、銘柄、発注市場、株数、単価、執行条件、有効期限、口座区分(特定・一般の別)をご指定頂き、発注していただけます。
お電話にてご注文を頂く場合、別に定める『お電話による注文の手順』に沿って受注いたします。お電話にてご注文をされる場合は、お手元に『お電話による注文の手順』において手順に沿ってご注文を頂くとスムーズにご注文いただけます。 株式信用取引 取引ルール
ご注文の最後に、オペレータは注文内容を復唱確認・発注完了のご案内をいたします。仮にので、必ずオペレータの復唱内容・発注完了のご案内をご確認いただきますようお願いいたします。
また、お電話での注文の場合は手数料体系が異なりますので、適用される手数料については予め当社ホームページにてご確認いただきますようお願いいたします。
なお、時間帯や注文内容によってはお電話での注文を承れない場合がございます。予め『お電話による注文の手順』をご覧頂きますようお願いいたします。

ご利用いただける特殊注文

返済予約注文 現物買付・信用新規建て注文を発注すると同時に、この注文が成立後に発注する現物売・信用返済注文を予約しておく注文です。
逆指値注文 「指定の価格以上(以下)になれば買い(売り)注文を出す」という逆指値条件をつけて発注する注文方法。現物買・売、信用新規・返済問わず利用することができます。
OCO注文 A銘柄に対して、同時に通常注文と逆指値注文の2つの注文を発注し、逆指値注文の逆指値条件が発動したら通常注文を自動的に取消し、通常注文が約定したら逆指値注文を取り消す注文方法
子注文OCO注文 A銘柄を買付する注文である「親注文」と同時に、親注文の全約定により発生するポジションに対して売却する「子注文」を上記のOCO注文として予約する注文方法。親注文は、通常注文と逆指値注文を選択できます。

  • 注文株数を入力してください。当該銘柄の最小売買単位から注文できます。
  • 1回あたりの最大発注数は、上記『13 信用建玉の上限 ②信用建玉の1銘柄あたりの上限』と同じです。
  • 営業日の大引け~16:00及び翌03:30~05:30の時間帯は一括処理を行っているため、注文の入力はできません。一括処理は、時間が延長する場合があります。エラー表示となった場合は、注文の入力は一括処理終了までお待ちください。
  • 同一銘柄について、お客様自身の注文で売り買いがともに約定する組み合わせとなる注文は、ザラ場中の受け付けはできません。詳しくは当社ホームページ『不公正取引行為の禁止』をご覧ください。
  • お客様の誤入力による約定の取消はできません。また、その責任は当社に帰属しないものとします。

建玉の現引・現渡

  • 同一銘柄の一部建玉での現引の場合、二階建てを解消するまで、二階建規制に該当銘柄の新規建取引、現物買付及び出金指示ができなくなります。
  • 受渡日に当該銘柄の預りがあること。ただし、NISA口座預り、及び、信用建玉と代用有価証券の特定口座区分が相違する場合は現渡はできません。
  • 信用建玉を現引・現渡による決済を行った場合、受渡が終了するまでは決済が行われていないものとみなし、未決済建玉として計算を行い担保の拘束を継続します。よって決済日当日から受渡日前日までの間"信用余力""引出余力"共に開放されず、またそれに伴う決済建玉にかかる諸経費も受渡日前日まで拘束します。値洗いについても受渡日前日までは前日終値で値洗いを行い、評価損益額に算入します。現引・現渡によりお預かりする現金・株式等は受渡日当日より代用証券・保証金としてお預かりします。このように信用建玉を返済しても受渡が終了するまでは拘束金が開放されないため委託保証金率も回復せず、また引出もできません。
  • 相場変動により受渡日当日に保証金率が当社の定める委託保証金率を下回り現引代金を保証金及びお預り金から充当できない場合、ご入金が必要となります。

注文の取消・訂正

  1. 数量の下方訂正・・訂正後の数量を入力します。
  2. 値段の訂正(指値から成行・成行から指値含む)・・指定したい値段を入力します。
  3. 執行条件の訂正
  • お客様がインターネット経由で既に発注済のご注文については、お電話では訂正注文は承りません。このような場合に訂正注文をご希望の場合は、注文を取消した上で再度発注しなおします。
  • 当初お電話で承ったご注文を美らネット24システムから訂正されても、電話手数料を引き継ぎますのでご注意ください。
  • 前日営業日夕方の一括処理終了後に受付けた注文を、営業日の08:00前後より各市場に発注します。発注処理中は一時的に訂正・取消ができません。画面の表示が発注済になるまでお待ちください。
  • 市場への発注済み注文の訂正・取消に関して、市場から訂正・取消注文受付の応答があるまでは"訂正中""取消中"との表示となります。この場合続けて訂正・取消の発注はできません。
  • 大引後、翌日以降の注文を出す場合など、市場に注文が発注されていない場合の訂正・取消は、市場に注文が発注されるまでは何度でも訂正・取消を受付けます。
  • 訂正、取消が完了する前に注文が約定する場合があります。
  • 引け直前の訂正、取消は受付できない場合があります。
  • 現引・現渡は一度入力いたしますと入力即約定とみなされ取消が出来ませんので十分ご注意下さい。

FAX、電子メール等によるご注文

1.市場での注文失効

  1. 執行条件が「寄付」又は「寄付指値」で、寄付かなかった場合又は寄値にて約定しなかった場合。
  2. 執行条件が「引け」又は「引け指値」で、前引又は大引に引値にて約定しなかった場合。
  3. 寄付後に「寄付」又は「寄付指値」にて発注した注文。
  4. 前場・後場を問わず寄付間際に「寄付」「寄付指値」に出された注文、又は引け間際に「引け」「引け指値」にて出された注文(時間外エラーとなる場合があります。)。
  5. 執行条件が「IOC」で、即時に全部約定しなかった注文(全部取消しとして取り扱われます。)
  6. 大引までに約定しなかった有効期限が「当日」の全ての注文。
  7. その他市場の条件に合わなくなった注文。
  8. 空売り価格規制違反となった注文(市場でエラーになった場合)。
    51単位以上の信用新規売注文及び適格機関投資家の全ての信用新規売注文は、各取引所で価格の確認を行い、価格規制に該当する場合注文は失効します。

2.大引後、及び、早朝データ処理後に美らネット24が行う注文の失効

  1. 有効期限切れ。
  2. 注文値段が翌営業日の値幅制限を越えた場合。
  3. 取引所等の規制措置により、翌営業日の売買が停止された場合。

  • 金融商品取引所が信用取引の制限又は禁止する銘柄
  • 当社が信用取引を停止することが必要であると判断する銘柄
  • 市場間の鞍替え(鞍替えとは、「名証から東証へ上場先を変更する。」などの状態のことで、注文した市場に当該銘柄が存在しなくなるため注文は失効させていただきます。)。
  • 整理銘柄割当銘柄に指定された対象銘柄の信用新規建注文(信用返済注文は受付けます。)
  • 権利付売買最終日の大引未約定の注文(配当落を含むすべての権利落)。
  • 買付余力・信用新規建余力が不足した場合。必要保証金率を割り込んだ場合。注文の受付順に審査し、余力不足となった注文のみを失効します。
  • 現金増し担保規制や諸経費等の加算等により現金余力が不足する場合。

約定・建玉確認

1.会員画面内での約定・建玉等の照会 (注文等の照会)

2.約定メール

  • より正確な約定確認をしていただくためにEメール配信のみの確認ではなく、必ず会員画面内『信用取引注文照会』『約定履歴照会』を確認していただきますようお願いいたします。

3.お電話による約定確認

取引報告書等の確認

  1. 信用取引 取引報告書
  2. 譲渡益税徴収・還付のお知らせ(特定口座源泉徴収ありの口座を開設している場合)
  3. 取引残高報告書

空売り価格規制

  • 信用新規売りにつきましては、法令(有価証券の取引等の規制に関する内閣府令)により「空売り価格規制」が設けられており、空売りに係る銘柄について、市場において前日終値等より算出される基準価格から10%以上低い価格で約定が発生した(トリガーに抵触した)場合に、空売り価格規制が適用されます。
    この規制の内容につきましては、別掲「トリガー抵触銘柄についての注意事項」をご確認下さい。
  • 空売り価格規制の翌日適用の有無については、当日の当該銘柄の主たる市場におけるトリガー抵触状況に応じて決定され、東証が主市場銘柄の場合、翌日の取引終了時点までが規制の適用期間になります。 (各市場において当日にトリガーに抵触していたかどうかは問いません。)
  • 51単元以上の成行及び「引成」条件の付いた信用新規売り注文の場合、及び、取引時間中の注文価格が当日基準価額から10%以上低い価格での注文の場合は、トリガーに抵触しなくても市場にて失効されます。

<価格規制の適用除外について>
空売り価格規制が適用される銘柄であっても、個人投資家が行う信用取引新規売り注文数量が、売買単位の50単元以内の場合は価格規制の対象外となります。ただし、価格規制の適用期間において、価格規制を潜脱する目的で意図的に50単元超の注文を分割発注したとみなされる信用新規売り注文に関しては、違反行為に該当する場合がありますのでご注意ください。
なお、複数の証券会社や家族、法人口座等を利用して意図的に分割発注する行為も違反行為に該当する場合がありますのでご注意ください。

株式信用取引 取引ルール

AIビジョン バナーAIビジョン バナー

取引ルール

市場 東証、名証、札幌、福岡
お取引できない銘柄 東京証券取引所上場外国株式・外国ETF(上場投資信託)
買い建て 売り建て
市場 プライム・スタンダード・グロース プライム・スタンダード・グロース
制度信用(6カ月) 貸借銘柄および制度信用銘柄のうち、当社が定める銘柄 貸借銘柄のうち、当社が定める銘柄
一般信用取引 取扱っておりません 取扱っておりません
  • ※取扱対象銘柄であっても、取引所や当社独自の規制などにより、信用取引を制限または停止する場合があります。

信用取引金利・貸株料

買方金利(制度信用) 売方金利(制度信用) 貸株料(制度信用)
1.5200% 0% 1.1500%

お取引に関するお知らせ

契約締結前交付書面

AI個別株式運用サービス AIシグナル

株式の預け替え(移管)

手数料など諸費用について

上場有価証券等のお取引にあたってのリスクについて

国内株式メニュー

資産運用のご相談は
下記もしくはお近くの店舗へ

あかつき証券株式会社 金融商品取引業者:関東財務局長(金商)第67号
加入協会:日本証券業協会 一般社団法人金融先物取引業協会 一般社団法人日本投資顧問業協会

【信用取引入門:第4回】
最終回は信用取引の実践編!
信用取引のルールと注意点を知り利益につなげよう!

facebook-share

◎第1特集
株式信用取引 取引ルール キホンからオススメ投信まで大事なコトだけ!つみたて投資入門
●キホン編
つみたてNISAやiDeCoを徹底解説
・つみたて投資は必要?
・どうなれば儲かる?
・どんな人に向いてる?
・何を買ってつみたてるの?
・オトクな制度って?
●実践編
投信を買うならこの1本!を紹介
急落や損した時対処法を伝授!

・どの投信を買えばいい?
・口座はどこで開けばいい?
・いま始めても大丈夫なの!?
・損が出てる! やめるべき?
・つみたての金額はいくらにする?
・家計が厳しいけどやめていい?
●もう始めてる5人に聞いた 株式信用取引 取引ルール
つみたてデビューとリアル収支

◎第2特集
波乱や利上げで人気急騰!
割安株で値上がりと利回りゲット!

PART1: 高利回り
・高配当で株主優待も充実!利回りランキング
PART2: 10倍狙い
・不人気&売られすぎ前途有望な話題株
PART3: 底値が堅い
・安全・安心・割安な守りが堅い三安株

株式信用取引 取引ルール 株式信用取引 取引ルール ◎第3特集
トクするカードの序列が激変!
クレジットカード大全

・最初の1枚
・とにかく高還元
・一定利用で無料
・買物が絶対トク
・特典が魅力的
・投信積立で還元

◎人気連載もお楽しみに!
●10倍株を探せ! IPO株研究所
●自腹でガチンコ投資!AKB48ガチ株バトル
●AKB48武藤十夢のわくわくFX生活!
●株入門マンガ恋する株式相場!
●どこから来てどこへ行くのか日本国
●人気毎月分配型100本の「分配金」

株式信用取引 取引ルール

LINE証券株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役Co-CEO:落合 紀貴・米永 吉和)は、スマホ投資サービス「LINE証券」において、第四弾サービスとして5月10日にスタートした取引所取引における現物取引に続き、新たに信用取引 *1 の取扱いを本日15時より開始いたしましたので、お知らせいたします。

1. 「LINE証券」の信用取引について

「LINE証券」は、これまで1株/1口単位で数百円から取引ができる相対取引を採用したスマホ投資サービスを提供してきましたが、“より多様な商品を楽しみたい”というユーザーのニーズにお応えすべく、5月10日(日)より取引所取引を開始し、まずは現物取引の取扱いをスタートいたしました。そして、さらにサービスの拡充を図るべく準備を進めていた、信用取引 *1 においても本日より取扱いを開始いたしました。「LINE証券」の信用取引は、返済期限等が証券取引所の規制により一律に決められた「制度信用取引」を採用しております。信用取引 *1 の取扱いが開始されることにより、自己資金の約3倍の取引をすることができたり、証券会社から株を借りて売る「新規売り(空売り)」からスタートすることで、下落相場でも利益を得られたりするようになりました。

今回のサービス拡充により、「LINE証券」の株式取引は、「1株単位」「現物取引(100株単位)」「信用取引」の3つの取引方法から選択 *2 でき、自由に使い分けることが可能となります。また取引銘柄数は、「1株単位」の場合で315銘柄 *3 、取引所取引(現物取引、信用取引)の場合、東京証券取引所に上場している約3,700銘柄 *4 に対応いたします。また、現在、東京証券取引所における信用取引の主な利用主体は個人投資家が9割以上を占め、個人による売買のうち半分以上が信用取引を利用しているという利用状況*となっていることから、今回の取扱い開始により取引方法の選択肢を拡大することで、投資が初めての方から本格的な取引をしたい方まで、より多くの方に「LINE証券」のサービスをご利用いただけるものと期待しております。

2. 「LINE証券」の信用取引 *1 の特長

(1) 信用取引の売買手数料が0円!

「LINE証券」の信用取引 *1 は、インターネットでご注文の場合、売買手数料0円でお取引いただけます。※他のご注文方法の場合は手数料がかかる場合がございます。

(2) ポジション管理のしやすいシンプルで使いやすいデザイン

(3) 選べる3つの取引方法からお取引スタイルによってスムーズに切り替え可能

「LINE証券」の株式取引は、「1株単位」「現物取引(100株単位)」「信用取引」の3つの取引方法から、ご自身のお取引スタイルに応じて選択 *2 いただけるようになります。投資がはじめての方は、これまでご用意していた国内有名企業315銘柄 *3 の中から「1株単位」で、本格取引をしたい方は、東京証券取引所に上場している約3,700銘柄 *4 株式信用取引 取引ルール の中から「現物取引(100株単位)」と「信用取引」を自由に使い分け、スムーズに切り替えすることができます。

3. 信用口座開設の申込み方法

4. 今後の展開

*1:「LINE証券」の信用取引は、返済期限等が証券取引所の規制により一律に決められた「制度信用取引」を採用しており、6ヶ月以内に決済しなくてはいけません。なお信用取引口座のお申込みが別途必要となります。信用取引を行う場合、最低30万円以上の委託保証金が必要となります。損失の場合もレバレッジ効果が表れ、自己資金以上の損失が発生する可能性もあるため注意が必要です。※「一般信用取引」は扱っておりません。(2020/5/21時点)
*2:信用取引口座を開設済みのユーザーかつ、信用取引が可能な銘柄のみ「信用取引」の選択が表示されます。
*3:単元未満株の取引時間は、証券営業日の下記の時間となります。日中取引 9:00~11:20、11:30~12:20、12:30~14:50、夜間取引 17:00~21:00
※現在、夜間取引において、ETFはお取扱いしておりません。取引時間外、および証券非営業日は注文の受け付けは行っておりません。
*4:取引所取引の取引時間は、東京証券取引所が取引している9時〜11時半(前場)、12時半〜15時(後場)の時間帯に取引いただけます。ご注文は原則24時間365日受け付けております(営業日の15:00~16:59を除きます)。また15:00まで当日注文、17:00以降は翌営業日注文となります。なお、前場が終了する直前、後場が終了する直前は注文が出来ない可能性がありますので、ご注意ください。

■LINE証券株式会社の概要
(1) 名称 LINE証券株式会社
(2) 所在地 東京都品川区西品川一丁目1番1号 住友不動産大崎ガーデンタワー22階
(3) 代表者 代表取締役Co-CEO落合 紀貴(LINE株式会社)、米永 吉和(野村證券株式会社)
(4) 事業内容 資産形成層をターゲットとした非対面証券ブローカレッジおよび非対面証券投資コンサル ティングサービスの提供等
(5) 資本金及び資本準備金 400億円(2020年4月10日時点)
(6) 設立年月日 2018年6月1日

menu

暗号資産CFDの今後のメンテナンスについて 6月22日(水)、6月25日(土)

【重要】Internet Explorerサポート終了のお知らせ

週末の臨時メンテナンスおよび今後のクイック入金サービスメンテナンス

週替わりキャッシュバックキャンペーン実施のお知らせ

週末の臨時メンテナンスおよび今後の提携金融機関の臨時メンテナンス

「暗号資産市場レポート」を更新しました

「暗号資産市場レポート」の配信開始のご案内

【入金チャリティ企画】公益財団法人SBI子ども希望財団における活動のご報告

マーケット情報

取引ツール

よくある質問

はじめての方

ピックアップ

ソーシャルメディア公式アカウント

【SBI FXTRADE及び積立FX(店頭外国為替証拠金取引)】
店頭外国為替証拠金取引は、取引金額(約定代金)に対して少額の取引必要証拠金をもとに取引を行うため、取引必要証拠金に比べ多額の利益を得ることもありますが、その一方で短期間のうちに多額の損失を被る可能性があります。外貨での出金はできません。経済指標の結果によっては価格が急激に変動し、思わぬ損失が生ずるおそれがあります。また、その損失の額が預託した証拠金の額を上回ることもあります。取引価格、スワップポイント等は提供するサービスによって異なり、市場・金利情勢の変化等により変動しますので、将来にわたり保証されるものではありません。取引価格は、買値と売値に差があります。決済方法は反対売買による差金決済となります。店頭外国為替証拠金取引にあたっては必要な証拠金の額は提供するサービス及び取引通貨ペアごとに異なり、取引価格に応じた取引額に対して一定の証拠金率(「SBI FXTRADE」個人のお客様:4%(レバレッジ25倍)、ただし、ロシアルーブル/円およびブラジルレアル/円は10%(レバレッジ10倍)、法人のお客様:一般社団法人金融先物取引業協会が毎週発表する通貨ペアごとの為替リスク想定比率*(通貨ペアごとにそれぞれレバレッジが異なります)、「積立FX」個人および法人のお客様:100%(レバレッジ1倍)、50%(レバレッジ2倍)、33.334%(レバレッジ3倍))の証拠金が必要となります。
*為替リスク想定比率は、金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第31項第1号に規定される定量的計算モデルを用い算出します。
【オプションFX(店頭通貨オプション取引)】
店頭通貨オプション取引は店頭外国為替証拠金取引の通貨を原資産とし、原資産の値動きやその変動率に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、オプションの価値は時間の経過により減少します。当社が提示するオプションの取引価格は、買値と売値に差があります。当社の提供する店頭通貨オプション取引の決済方法は反対売買による清算となり、また、NDO(ノンデリバラブル・オプション)であるため権利行使日に権利行使価格と実勢価格による反対売買を行います。
【暗号資産CFD(店頭暗号資産証拠金取引)】
店頭暗号資産証拠金取引は、取引金額(約定代金)に対して少額の取引必要証拠金をもとに取引を行うため、取引必要証拠金に比べ多額の利益を得ることもありますが、その一方で短期間のうちに多額の損失を被る可能性があります。暗号資産の価格の変動によって思わぬ損失が生ずるおそれがあり、その損失の額が預託した証拠金の額を上回ることもあります。当社の取り扱う暗号資産は、本邦通貨または外国通貨ではありません。また、特定の国家または特定の者によりその価値が保証されているものではなく、代価の弁済を受ける者の同意がある場合に限り代価の弁済のために使用することができます。取引価格は、買値と売値に差(スプレッド)があります。スプレッドは暗号資産の価格の急変時や流動性の低下時には拡大することがあり、お客様の意図した取引が行えない可能性があります。決済方法は反対売買による差金決済となります。暗号資産の現物でのお預かり、お受取りはできません。店頭暗号資産証拠金取引を行う上で必要な証拠金の額は取り扱う暗号資産ごとに異なり、取引価格に応じた取引額に対して一定の証拠金率(個人のお客様:50%(レバレッジ2倍)、法人のお客様:一般社団法人日本暗号資産取引業協会が毎週発表する暗号資産ごとの暗号資産リスク想定比率*(暗号資産ごとにそれぞれレバレッジが異なります))の証拠金が必要となります。証拠金の詳細については、当社ホームページでご確認ください。取引にあたり手数料が発生することがあります。手数料の詳細については、当社ホームページでご確認ください。
*暗号資産リスク想定比率は、金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第51項第1号に規定される定量的計算モデルを用い算出します。
【共通】
店頭暗号資産証拠金取引を除くその他のサービスは、原則、口座開設・維持費および取引手数料は無料です。ただし、当社が提供するその他の付随サービスをご利用いただく場合は、この限りではありません。また、元本及び利益が保証されるものではありません。決済方法は反対売買による差金決済又は清算となります。お取引を始めるに際しては、「契約締結前交付書面」、「取引約款」等をよくお読みのうえ、取引内容や仕組み、リスク等を十分にご理解いただき、ご自身の判断にてお取引くださるようお願いいたします。

SBI FXトレード株式会社(金融商品取引業者)
関東財務局長(金商)第2635号
加入協会:一般社団法人 金融先物取引業協会
一般社団法人 日本暗号資産取引業協会

関連記事

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次
閉じる