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海外FXと国内FXはどっちが良いの?5つの重要な違いを徹底解説

FX初心者向け

そこで今回の記事は「海外口座」と「国内口座」の重要な5つの違いを解説するとともに、あなたにはどちらが合っているか?の判断基準を併せて説明していきます。

海外FX口座と国内FX口座の重要な違い5つ

その1:ゼロカットシステムがあるかどうか

「FX業者による都合で強制ロスカットが正常に機能せずに口座残高(=口座入金額)以上の損失が発生した場合、FX業者が口座のマイナス残高を0に戻してくれるシステム」

これは「金銭面」でも「精神面」でもかなりのメリットなのでゼロカットシステムがあるかないかは、私が最も重要視している点です。

国内FX業者海外FX業者
ゼロカットシステムなし
(借金のリスクあり)
ゼロカットシステムあり
(借金のリスクなし)

強制ロスカット制度があっても決して安心ではない

と言って、 一定割合以上の損失が発生した場合トレーダーの意志とは無関係にFX業者側で強制的に決済(損失を確定)して、損失を証拠金内におさめるという制度があります。

要するに、最大損失額は「自分が入金した口座入金額分までになる」ということです。

「ロスカットが機能せずに証拠金以上の損失を追う可能性がある」

ロスカットルールは、必ずしもお客様の損失を限定するものではなく、相場変動等により、 預託した証拠金以上の損失が発生するおそれがございます

引用:みんなのFX

ロスカット時、強制決済時に 元本を超える損失が発生する場合がございます

引用:GMOクリック証券

また、システム的に設定されている『ロスカットルール』についても同様に、取引におけるお客様の損失を一定の範囲で防ぐ目的ではありますが、市場レートの急激な変動により 預託した証拠金以上の損失を被る可能性があります

引用:DMM FX

ですから国内FX業者を使っているor使おうとしている方は、相場の急変により強制ロスカットがされなかった場合は自分が口座に入金した額以上の損失が出る可能性があり、それを支払わなくてはいけないリスク(=追証)があることを覚悟しておいた方が良いでしょう。

スイスフランショックで多額の追証を背負ってしまった事例

【約34億円】

ですが、これらは国内FX業者に限ったことであり、ゼロカットシステムを採用している海外FX業者を使っている人はその心配が全くありません。

その2:レバレッジ倍率の違い

■国内FXと海外FXのレバレッジの違い

国内FX業者海外FX業者
最大25倍500倍から2,000倍という業者も

普通の現物ベースで考えると10万の資金しか用意できない人は10万円の取引しかできませんが、このレバレッジの仕組みを利用すれば10万円しか用意できない人でも100万分・1,000万分、さらには1億分の取引も可能です。

利益:300円

利益:3万円

このように全く同じことをしているのに、レバレッジをかけるか・かけないかで利益額にこれだけの差がでます。

証拠金の10万円を担保に1,000万分の取引をさせてもらえて、その後の決済の時に生じた損益のみを自分の証拠金から差し引きするだけですから、証拠金以上のお金を失うことは基本的にはありません。

国内FX業者海外FX業者
最大25倍500倍から2,000倍という業者も

「少ない元手でも大きな金額の取引ができる(=レバレッジ)」

と考える方もいるかと思いますが、 それは根本的に考え方が間違っています。

ですが、国内FX業者を使っているとここぞという勝負どころでもレバレッジがかけられず利益を大きく伸ばすことができませんから、資産の増え方がかなり遅いです。

「勝負どころで勝負に出る局面が来た時にロットをある程度自由に上下できる幅がかなり残されている」

その3:税率の違い

国内FX業者海外FX業者
一律20%最大55%

ですがこれは年間4,000万円以上の利益を生み出せるトレーダーの話です。

海外FXで年間820万稼いだ場合、 この820万円という金額にそのまま超過累進課税の税率が適用されるのではなく、820万円の利益から各種所得控除を差し引き、まず課税所得金額をはじき出します。

■課税所得:
820万ー48万(基礎控除)ー80万(社会保険料控除)=692万

■支払い税額:
692万×30%ー42万7,500円=164万8,000円

となり、164万8,000円の税額になるということです。

それよりも利益が少ないうちは、なんと超過累進課税(海外FX口座)の方が税率が低いのです。

●STEP1:
手元の資金が少ない人がレバレッジをかけられない国内FX業者を使ってトレードがうまくいったとしても雀の涙ほどの利益(毎月数千円、年間数万円程度)しか生み出せない 海外FX初心者向け
(※しかも年間820万円未満しか稼げないならば国内FXの方が税金も高い)

税金の心配をして国内FX業者を使ったとしても、レバレッジがかけられずに年間たった数万の利益しか出せなかったり、強制ロスカットがされずにマイナスが発生して追証で「借金」になったりしては本末転倒ですから。

その4:取引プラットフォーム(チャート分析ツール)の違い

国内FX業者で口座を開設すると基本的に各社独自で用意している「自社のプラットフォーム」を利用させられますが、海外FX業者は世界最高峰のトレードプラットフォームである「MT4」を利用することになります。

国内FX業者海外FX業者
自社プラットフォームがメインMT4がメイン

MT4を使うべき理由1:世界中のトレーダーが使っているから

まず1つ目の理由ですが、FXは世界中のトレーダーが参加していますから、その世界中のトレーダーが見ているチャートと同じチャートを見ることがとても大事で、その方が勝てる確率が高いです。

つまり、世界中の多くのトレーダーは1週間に5本表示される日足チャートを見てテクニカル分析をしているのに対し、国内FX業者を使っている一部の日本人だけは1週間に6本表示される日足チャートを見てテクニカル分析をしている、ということになります。

「より多くの人がそのポイントをどれだけ意識するか?」

MT4を使うべき理由2:テクニカル分析ツールが充実しているから

次にMT4を使うべき2つ目の理由ですが、MT4は国内FX業者が独自に用意しているプラットフォームよりもテクニカル分析の機能(インジケータ)が充実しているからです。

・移動平均線
・ボリンジャーバンド
・一目均衡表
・ストキャス

そしてここからが更にMT4の凄いところですが、デフォルトでは入っていないインジケーターもプログラムされたファイルをMT4にインストールすることで、様々なインジケーターを追加して使うことができるのです。

さらに、仮にFX業者を変更したとしても、MT4の使い方自体は何も変わりませんので、スムーズに新しいFX業者への移行が可能です。

その5:取引システムの違い

国内FX業者の多くは「DD方式」を採用し、海外FX業者の多くは「NDD方式」を採用しています。

国内FX業者海外FX業者
多くはDD方式多くはNDD方式

DD方式とは?

OTC取引や店頭取引、相対取引とも呼ばれており、 このDD方式の場合、トレーダーの取引はディーラーであるFX業者との間で行われており、自分の注文がインターバンク市場に直接出ているわけではありません。

つまり、DD方式においてはトレーダーとFX業者の「相対取引」になるので、トレーダーの損失はFX業者の利益となり、トレーダーの利益はFX業者の損失になるという最悪の仕組みになります。

・勝っている人(=業者側の損)を口座凍結して追い出したり、
・意図的にストップ狩りを行ったり、
・スリッページさせたり(=不利なレートで約定させる)、
・約定拒否(=リクオート)したり、
・取引レートの操作をしたり、
・約定遅延させたり、

このようにDD方式のFX業者は取引の透明性が低く、業者側に何をされるか分かりませんので、安心してトレードに挑むことができないという最悪のデメリットがあります。

NDD方式とは?

一方、「NDD方式」とは、No Dealing Desk方式の略でその名の通り業者内にディーリングデスクを置かずにトレーダーの注文をそのままインターバンク市場に流す方式のことです。

主に海外FX業者が採用している方式となります。

つまり、トレーダーからの注文が多ければ多いほど手数料が入りFX業者の利益は増えるので、DD方式のようにトレーダーの損失はFX業者の利益、トレーダーの利益はFX業者の損失という仕組みにはなりません。 海外FX初心者向け

今後専業でガッツリと稼いでいきたいと考えている人はNDD方式を採用したFX業者で取引することを強くオススメします。

自分はどちらを選べばいいのか?

■海外FX業者と国内FX業者の主要な5つの違いの比較表

国内FX業者海外FX業者
ゼロカットシステムなしあり
最高レバレッジ25倍500~2,000倍
税率一律20%15%~55%
プラットフォーム独自プラットフォームMT4
取引システムDD方式NDD方式

国内FX業者を使うべき人は以下のトレーダーだけ

但し、どれだけ稼げても「ゼロカットシステム」がない国内FX業者を使う限り借金を背負う可能性からは逃れられませんので、そこは覚悟しておきましょう。

海外FX業者を使うべきトレーダー

オススメの海外FX業者はXM(エックスエム)

ここまでの説明を聞けば国内FX業者を使うべき人は殆どおらず、 多くの人は海外FX業者を使わなければならないということがお分かり頂けたと思います。

【完全版】FXのやり方・始め方を初心者向けに1から解説

FXの基礎

この記事を最後まで読めば必ずFXの仕組みが理解できて、誰でもFXを始められるようになりますので一緒に勉強していきましょう!

まずはFXの基礎について知ろう!

FXとは 「 F oreign e X change」 の略で、日本語での正式名称は外国為替証拠金取引と言います。

  • 1ドル100円の時に10万円で1000ドル買う
  • 1ドル110円に上がった時に1000ドルを売る
  • 海外FX初心者向け
  • 11万円が手元に残るので1万円の利益が出る

FXは複雑そうなイメージがありますが、単純に通貨の買売で利益を出しているだけなので仕組み自体はシンプルで簡単なのです

FXは価格の推移を予想するマネーゲーム

FXでは通貨の価格が上がるか下がるかを予想し、予想が当たれば資産が増えて予想を外せば資産が減るだけの「価格予想当てゲーム」なのです

つまりあなたは口座に日本円だけを入金して、 様々な通貨の高騰or下落を予想するゲームをするだけ とイメージするといいでしょう。

FX業者で口座開設をしよう

それぞれにメリット・デメリットがありますが、 初心者には絶対に借金になることがない海外FX業者をおすすめします

海外FX業者は全て日本語に完全対応しています ので、英語が分からなくても心配はありません。

海外FX業者ならXMがおすすめ

  • 最大手の海外業者なので信頼度が高い
  • 日本人トレーダーの利用者が多い
  • 数億円の出金実績もあり
  • 登録するだけで3,000円ボーナスが貰える
  • 入金ボーナス制度が初心者に優しい

XMの最大のメリットは最大手業者であることの安心感であり、FX初心者ならまずは安心感の強い大手業者から利用するのが無難です

口座に入金をしてみよう

取引する銘柄を決めよう

FX銘柄の種類

実際に注文を出してみよう

FX業者によって取引で使用するツールが異なりますが、 海外FXでは基本的にMT5(MetaTrader5)というアプリを利用して取引します

ポジションの意味とロット(取引数量)を理解しよう

FXでは自分が出した注文のことを「 ポジション 」と呼び、買い注文をロングポジション、売り注文をショートポジションと呼びます。

  • 【国内FX】1ロット=10,000通貨
  • 【海外FX】1ロット=100,000通貨

成行注文とは?

成行注文とは

成行注文とは「今現在の価格ですぐに買うor売る」という注文方法 で、例えばドル円が110.5円の時に成行買いの注文を出すと、すぐに110.5円の価格でドル円を買うことができます。

指値注文(Limit注文)とは?

指値注文とは

指値注文は自分が設定した価格になった時に自動で取引をする予約注文のこと です。

FXではポジションを決済することで初めてその時の価格で利益もしくは損失が確定する ので、決済するまでの仮想の利益は「含み益」・仮想の損失は「含み損」と呼ばれます。

決済して利益を確定させることを 利確 、決済して損失を確定させることは 損切り と呼ばれています。

  1. 取引する銘柄を決める
  2. 注文を出してポジションを持つ
  3. ポジションを決済(利確or損切り)する

最低限知っておきたいFXの専門用語

レバレッジとは?

例えば国内のFX業者は最大レバレッジ25倍までなので、 自分が用意したお金の25倍までの金額の取引をすることができるのです

海外FX業者のXMでは最大レバレッジが888倍となっていますので、口座に1万円あるだけでも大きな取引にチャレンジすることができます。

スプレッドとは?

スプレッドとは

この買い値と売り値の差額のことをスプレッドと呼び、 スプレッドは単純にFX業者がトレーダーから徴収する取引手数料と思ってください

スワップポイントとは?

FXではポジションを持ったまま日を跨ぐとスワップポイントという金利が発生します

  • トルコリラ
  • メキシコペソ
  • 南アフリカランド

自分に合ったトレードスタイルを見つけよう

スキャルピングトレードとは

スキャルピングは数分~数十分くらいの短い間隔で取引を行うスタイルで、 少しの値幅で利確や損切りを繰り返してコツコツと微益を積み重ねていきます

  1. 数分の空き時間でトレードできる
  2. 小さな値動きを狙うので常にトレードチャンスがある
  3. 海外FX初心者向け
  4. ポジションを持ったままにしないので相場が気にならない
  5. スプレッドの影響を大きく受けてしまう
  6. 時間がある人向けのスタイル

デイトレードとは

デイトレードはポジションをその日のうちに決済し、翌日に持ち越さないスタイル です。 海外FX初心者向け
数分で決済するスキャルピングよりは長くポジションを持ち、そこそこ大きな利益を取りにいきます。

ポジションを持ったら 数十分~数時間 の単位で決済することが多く、最もメジャーなトレードスタイルですので初心者にもおすすめ。

  1. ポジションは翌日に持ち越さない
  2. スプレッドの影響をあまり受けない
  3. 初心者向けのスタイル

スイングトレードとは

スイングトレードはポジションを持ったら長期的にポジションを持ち続けるトレードスタイル で、長期的な予想をするので初心者には難しいトレードスタイルです。

海外FX会社と国内FX会社の違い・メリットやリスク|海外在住者は国内FX会社で口座開設は可能?

学生時代にFX、先物、オプショントレーディングを経験し、FXをメインに4年間投資に没頭。その後は金融業界のマーケット部門業務を目指し、2年間で証券アナリスト資格を取得。あおぞら銀行では、MBS(Morgage Backed Securites)投資業務及び外貨のマネーマネジメント業務に従事。さらに、三菱UFJモルガンスタンレー証券へ転職し、外国為替のスポット、フォワードトレーディング及び、クレジットトレーディングに従事。その後国内大手仮想通貨取引所Coincheckでトレーディング業務、新規事業開発に携わり、NYのブロックチェーン関連のVCを経てCWC株式会社を設立。証券アナリスト資格保有 。
Twitter : @sweetstrader3 / Instagram : @fukuokasho12

海外FX会社は海外の金融ライセンスを取得している

ただし、日本のライセンスのように厳格な顧客資産を保護するようなルールは定められてないところが多く、資金をある程度支払うことで取得できるような簡単なライセンスも存在する。

国内FX会社と海外FX会社の違い

顧客資産は保全されているため信頼性が高い

国内FX会社は金融庁管轄のもと、信託保全が必須とされている。顧客資産は会社内の資産とは完全に切り離されていることから、万が一FX会社が倒産したとしても顧客資産は守られる仕組みが整っている。

MT4やMT5ツールを利用できない場合が多い

たとえば、楽天証券やOANDA Japanなど数社でMT4、MT5の取り扱いがあり、外貨ex byGMOとJFXでは分析専用チャートとして利用できる。

海外FX会社のメリット

レバレッジが大きい

レバレッジというのはFXでも特に魅力的なポイントであり、海外の場合は1,000倍や2,000倍を提供している業者も存在する。

追証がない

しかし、海外FX会社の場合、レバレッジを大きく利用して取引をおこない、万が一ロスカットによって証拠金が不足した場合でも、不足金額を追加で入金する必要はない。(海外FXで追証がないシステムを「ゼロカットシステム」と呼ばれている。)

MT4 MT5のツールが利用可能

海外FX会社では、MT4(メタトレーダー4)やMT5(メタトレーダー5)と呼ばれる取引ツールが使用可能だ。

海外FX会社のリスク・注意点

破綻リスクがある

海外FX会社は、日本の金融庁のような厳しいライセンスを取得しているわけでもなく、資金管理も曖昧な点や不透明な点が多いことで知られている。

スプレッドが広い

実際に海外FX会社のスプレッドをみると、国内FX会社のドル/円のスプレッドが0.2銭や0.3銭なのに対して、海外FX会社のスプレッドは1銭以上あるところも多く、実質的な取引コストが高いという判断ができるだろう。

これからFXを始める人は国内FXがおすすめ

国内でもレバレッジが最大25倍となっており、これでも大きなリスクとなるため、最初からいきなり海外FX会社を利用することはおすすめしない。

おすすめの国内FX会社

外為どっとコム

業界最狭水準のスプレッドを提供し、高金利通貨ペアのスワップポイントが高い。

何より圧倒的な情報量は質・量ともに他社の追随を許さず、人気プロトレーダーの為替レポート、初心者もわかりやすくFXを学べる様々なコンテンツが充実し、24時間ノンストップでマーケット情報を届けている。

みんなのFX

トレイダーズ証券が運営する「みんなのFX」は、業界最狭水準のスプレッドの狭さと高金利通貨のスワップポイントが高いことから、スワップ狙いの中長期的な資産運用でも短期トレードでも総合的に利用しやすいFX会社である。

取り扱い通貨ペアは全29種類で珍しい北欧3通貨も取り揃えており、1,000通貨からの少額資金で取引ができる。

また、みんなのFXではシステムトレードにも対応しており、ランキングから優秀なトレーダーのストラテジーを選択するだけの簡単操作で、難しい分析やプログラミングも一切不要の自動売買ができ、24時間チャンスを逃さずに取引可能だ。

GMOクリック証券(FXネオ)

GMOクリック証券はメジャー通貨から高金利通貨の通貨ペアまで幅広く取り扱っており、スプレッドも狭く、スワップポイントも比較的高水準なことからバランスの取れたFX会社であるといえるだろう。

GMOクリック証券こだわりの自社開発PC用アプリ「はっちゅう君FX+」は、取引に必要な全ての情報が一つの画面に集約され、各パネルはフリーレイアウトで見やすいようにカスタマイズ自由だ。

10%超えの高利回り案件に投資できる不動産クラウドファンディングは?メリット・デメリットや注意点も

不動産投資型クラウドファンディング「COZUCHI(コヅチ)」

COZUCHI(コズチ)はLAETOLI株式会社が運営する不動産クラウドファンディングです。居住用マンションやテナントなどに投資できるファンドを提供しています。ファンドの想定利回りは2.0%~20.0%で、会員限定のファンドに限れば50%を超える利回りを記録したものあります。

1-2.TECROWD(テクラウド)

TECROWD(テクラウド)

TECROWD(テクラウド)はTECRA株式会社が運営する不動産クラウドファンディングです。中央アジアや日本国内のマンションなどに投資できるファンドを提供しています。

1-3.property+(プロパティプラス)

不動産投資クラウドファンディング property+(プロパティプラス)

property+(プロパティプラス)は東京証券取引所プライム市場に上場する飯田グループホールディングス傘下の株式会社リビングコーポレーションが運営する不動産クラウドファンディングです。ファンドの想定利回りは3.20%~10.00%となります。

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・「くりっく365」「くりっく株365」は、元本及び収益が保証された取引ではありません。取引の額が預託された証拠金に対して非常に大きく、相場急変動等により建玉を維持するため追加証拠金の預託が必要となる場合や、お客様が預託された証拠金を上回る損失が生じる恐れがある取引です。
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・くりっく株365・くりっく365では注文が成立した際に手数料が掛かります。手数料の額はお取引口座の内容や銘柄により異なり、くりっく株365では1枚あたり最大で4,400円(税込)、くりっく365の通常銘柄では1枚あたり最大1,100円(税込)、くりっく365のラージ銘柄では1枚あたり最大で11,000円(税込)です。詳しくは「サービス内容と手数料(くりっく365・くりっく株365)」をご確認ください。

金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1614号
商品先物取引業者 農林水産省指令28食産第3988号
経済産業省20161108商第10号

加入協会:日本証券業協会 一般社団法人金融先物取引業協会 日本商品先物取引協会

※「くりっく365」「取引所為替証拠金取引 くりっく365」「取引所FX くりっく365」は、株式会社東京金融取引所の登録商標であり、同取引所が上場している取引所為替証拠金取引の愛称です。

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