戦略

プロフィットファクター2.0以上

プロフィットファクター2.0以上
リスクリワードレシオとはリスクリワードレシオは平均利益額と平均損失額の比率です。 平均利益が10Pips、平均損失が10Pipsならリスクリワードレシオは1平均利益が20Pips、平均損失が10Pipsなら2平均利益が10Pips、平均損失が20Pipsなら0.5 1より数字が大きければ損小利大で、
1より数字が小さければ損大利小のEAとなります。

【異国のゴールデンゲート_USDJPY】 レビュー

EA

【異国のゴールデンゲート_USDJPY】

EAの基本情報

最大ポジション数
5
その他: パラメーターで自由に設定可能

最大ストップロス
0
その他: 任意に設定

テイクプロフィット
0
その他: ロジック内で判断

基本情報の見方

【異国のゴールデンゲート_USDJPY】のフォワード

フォワードの項目を解説

フォワード以前のバックテスト検証

期間:2003.05.06 – 2019.11.13

為替市場は年間約260日開いていますので、
そこから計算すると、
1日あたりの取引回数は、

約0.45回

損益比率(リスクリワードレシオ)

平均利益:+6.41 Pips
平均損失:-17.17 Pips

最大利益:+25.9 Pips
最大損失:-81.5 Pips

リスクリワードレシオとは

リスクリワードレシオは平均利益額と平均損失額の比率です。

平均利益が10Pips、平均損失が10Pipsならリスクリワードレシオは1

平均利益が20Pips、平均損失が10Pipsなら2

平均利益が10Pips、平均損失が20Pipsなら0.5

1より数字が大きければ損小利大で、
1より数字が小さければ損大利小のEAとなります。

PF(プロフィットファクター)プロフィットファクター2.0以上 プロフィットファクター2.0以上

PF(プロフィットファクター)とは

プロフィットファクター(PF)とは、
総利益が総損失の何倍かを示すデータです。
(プロフィットファクター2.0以上 期待値とも言います)

PFの計算式は、
総利益 ÷ 総損失で求めます。

PFを見れば損失に対して何倍の利益を出しているかが分かりす。

(例えばPF2.0の場合は、利益が損失の2倍あるという事になります)

エントリー時間

ポジション保有時間と損益について

勝ちトレード・負けトレードの特徴

Z-Score:-14.99

Z-Scoreとは

Z-Scoreはトレードの従属性を表したものです。

値が正の場合は、勝ち負けが交互に来る可能性が高いことを示しています。

値が負の場合は、勝ちまたは負けが連続する可能性が高いことを示しています。

資産曲線の停滞期間:Stagnation in Days

Stagnation in Days:574日

Stagnation in Daysとは

Stagnation プロフィットファクター2.0以上 in Daysとは資産曲線の利益の新規更新までにかかった期間の事です。

ドローダウンや横横の成績が続くと、この期間が長くなります。

EAの評価:SQN SCORE

SQN SCORE:3.89

SQN SCOREとは

「期待値/標準偏差×√100」で計算されるEAの評価値です。

数値の評価基準は下記になります。

1.6~平均以下
2.0~平均
2.5~良い
3.0~優秀
5.1~最高
7.0~聖杯

【異国のゴールデンゲート_USDJPY】の開発者

開発者:異国の戦士

プロフィール

海外(主にヨーロッパ)を中心に生活をしております、異国の戦士と申します。 FXではオリジナルインジケーターの作成やEAの作成を主に行っております。 海外トレーダーからの最新情報を仕入れ、インジケーターやEAの作成に役立てております。

EAの概要

【異国のゴールデンゲート】は人気通貨ペア「USDJPY」の15分足で運用が出来るEAになります。

TDSを使用した堅いバックテストで高いパフォーマンスを発揮したEAになります。

99.9%のバックテストデーターで慎重にバックテスト

【異国のゴールデンゲート】は高い勝率とプロフィットファクターを誇るEAですが、バックテストを慎重に行い、リアルでもバックテストの差が出ないようにTDS(Tick Data Suite)というバックテストツールを使用して検証を行いました!

FXを移動平均線1本だけで勝つ方法とは!?バックテストで検証!

移動平均線

FX

グーグルやYouTubeでFXの情報を検索していると「FXは移動平均線1本で勝てる!」といった記事や動画をよく見かけます。

移動平均線とは

移動平均線

移動平均線とは一言で言うと、相場のトレンドの方向や強弱を判断するテクニカル分析です。

今回の検証は単純移動平均線(SMA)を使用

移動平均線の種類

「移動平均線(MA)をローソク足が上抜けたら買い、ローソク足が下抜けたら売り」のようなシンプルさでFXを勝てるなら、SMAでも少しは優位性が見つかるでしょう。

単純移動平均線【SMA Simple Moving Average】とは

SMAは設定した期間の終値を平均して線で表示しただけのものです。

移動平均線の期間設定

期間設定

しかし、FXを含めた投資の世界では移動平均線の期間設定について、1年間の取引可能な日数に近い「200日移動平均線」を設定しているトレーダーがケタ違いに多いです。

検証(バックテスト)設定条件

検証(バックテスト)

  1. バックテスト期間は2014年7月~2021年7月の7年間分
  2. チャートは日足を使用
  3. 200日移動平均線をローソク足が終値で上抜けたら買い、ローソク足が終値で下抜けたら売り

ドル円の検証結果

【買い】

累積損益42,270円 勝率(全体) 61.3%
累積損益 422.7pips 勝率(買い)61.3%
総利益1,402.5pips勝率(売り)0.0%
総損失979.8pips総取引回数62回
平均損益13.6pips取引回数(買い)31回
平均利益73.8pips取引回数(プロフィットファクター2.0以上 売り)31回
平均損失81.6pips最大ドローダウン308.6pips
最大連勝回数5回 プロフィットファクター 1.4
最大連敗回数3回シャープレシオ0.12

【売り】

累積損益-65,710円勝率(全体) 38.7%
累積損益 -657.1pips 勝率(プロフィットファクター2.0以上 買い)0.0%
総利益743.2pips勝率(売り)38.7%
総損失1,400.3pips総取引回数62回
平均損益-21.2pips取引回数(買い)31回
平均利益61.9pips取引回数(売り)31回
平均損失73.7pips最大ドローダウン734.4pips
最大連勝回数3回 プロフィットファクター 0.5
最大連敗回数6回シャープレシオ-0.22

買いと売りを合計すると累積損益は-234.4pipsになるのでドル円は負けてしまうようです。

ユーロ円の検証結果

【買い】

累積損益68,890円 勝率(全体) 63.6%
累積損益 688.9pips 勝率(買い)63.6%
総利益1,466.5pips勝率(売り)0.0%
総損失777.6pips総取引回数44回
平均損益31.3pips取引回数(買い)22回
平均利益104.8pips取引回数(売り)22回
平均損失97.2pips最大ドローダウン470.4pips
最大連勝回数5回 プロフィットファクター 1.9
最大連敗回数4回シャープレシオ0.20

【売り】

累積損益33,800円 勝率(全体) 58.3%
累積損益 338.0pips 勝率(買い)0.0%
総利益1,303.4pips勝率(売り)58.3%
総損失965.4pips総取引回数48回
平均損益14.1pips取引回数(買い)24回
平均利益93.1pips取引回数(売り)24回
平均損失96.5pips最大ドローダウン537.2pips
最大連勝回数4回 プロフィットファクター 1.4
最大連敗回数4回シャープレシオ0.10

買いと売りを合計すると累積損益は1,026.9pipsになり、ユーロ円はまさかの大勝利です。

ポンド円の検証結果

【買い】

累積損益6,770円勝率(全体) 55.8%
累積損益 67.7pips 勝率(買い)55.8%
総利益2,439.3pips勝率(売り)0.0%
総損失2,371.6pips総取引回数86回
平均損益1.6pips取引回数(買い)43回
平均利益101.6pips取引回数(売り)43回
平均損失124.8pips最大ドローダウン938.6pips
最大連勝回数6回プロフィットファクター 1.0
最大連敗回数5回シャープレシオ0.01

なんとか勝った・・・という感じです。

【売り】

累積損益-53,320円 勝率(全体) 50.0%
累積損益 -533.2pips 勝率(買い)0.0%
総利益2,329.9pips勝率(売り)50.0%
総損失2,863.1pips総取引回数84回
平均損益-12.7pips取引回数(買い)42回
平均利益110.9pips取引回数(売り)42回
平均損失136.3pips最大ドローダウン790.8pips
最大連勝回数3回 プロフィットファクター 0.8
最大連敗回数4回シャープレシオ-0.06

買いと売りを合計すると累積損益は-465.5pipsになり、ポンド円は大負けです。

豪ドル円の検証結果

買い

累積損益-15,100円 勝率(全体) 53.8%
累積損益 -151.0pips 勝率(プロフィットファクター2.0以上 買い)53.8%
総利益1,097.5pips勝率(売り)0.0%
総損失1,248.5pips総取引回数52回
平均損益-5.8pips取引回数(買い)26回
平均利益78.4pips取引回数(売り)26回
平均損失104.0pips最大ドローダウン644.7pips
最大連勝回数4回 プロフィットファクター 0.9
最大連敗回数4回シャープレシオ-0.04

【売り】

累積損益21,710円 勝率(全体) 44.4%
累積損益 217.1pips 勝率(買い)0.0%
総利益1,266.0pips勝率(売り)44.4%
総損失1,048.プロフィットファクター2.0以上 9pips総取引回数54回
平均損益8.0pips取引回数(買い)27回
平均利益105.5pips取引回数(売り)27回
平均損失69.9pips最大ドローダウン397.1pips
最大連勝回数3回 プロフィットファクター 1.2
最大連敗回数4回シャープレシオ0.06

買いと売りを合計すると累積損益は66.1pipsになり、豪ドル円はギリギリ勝利です。

ユーロドルの検証結果

買い

累積損益14,657円 勝率(全体) 47.プロフィットファクター2.0以上 4%
累積損益 111.9pips 勝率(買い)プロフィットファクター2.0以上 47.4%
総利益840.3pips勝率(売り)0.0%
総損失728.4pips総取引回数38回
平均損益5.9pips取引回数(買い)19回
平均利益93.4pips取引回数(売り)19回
平均損失72.8pips最大ドローダウン339.0pips
最大連勝回数2回 プロフィットファクター 1.2
最大連敗回数3回シャープレシオ0.05

【売り】

累積損益100,370円 勝率(全体) 88.2%
累積損益 895.9pips 勝率(買い)0.0%
総利益1,097.7pips勝率(売り)88.2%
総損失201.8pips総取引回数34回
平均損益52.7pips取引回数(買い)17回
平均利益73.2pips取引回数(売り)17回
平均損失100.9pips最大ドローダウン106.1pips
最大連勝回数9回 プロフィットファクター 5.4
最大連敗回数1回シャープレシオ0.53

まさかのプロフィットファクター5.4!

買いと売りを合計すると累積損益は1,007.8pipsになり、ユーロドルは大勝利です。

検証結果のまとめ

検証結果のまとめ

通貨ペア名合計損益(pips)通貨ペア名合計損益(pips)
ドル円-234.4ユーロ円1,026.9
ポンド円-465.5豪ドル円66.1
ユーロドル1,007.8合計542.3

200日移動平均線はやはり有能ですね。

ざっくりとした検証でもきっちりと優位性を発揮してくれました。

FXをするなら「スプレッドが業界最狭水準」「今なら最大50,000円キャッシュバック」のキャンペーンを開催中のこちらがオススメです。

シンデレラビヨンドは?CFXは出金拒否?

シンデレラビヨンドの歩み

相場って本当に山あり谷ありなので.
3ヶ月連続で77%出しても、
77×3=231%.

PF1.24で3か月で450%の利益 って
無理でしょぉ。。。

ハタケダイキは詐欺師

こんなサイトを見つけてしまいました。

Cinderella Beyond(シンデレラビヨンド)の特徴は?

・10年で資産18倍の実績
・アップルショック、コロナショックに関係なく利益を積み上げている
・ファンダ関係なく、365日24時間稼働可能 プロフィットファクター2.0以上
・完全自動のおまかせEA

「10年で資産18倍の実績」 と書かれていましたが、今が2021年なので2011年からの実績となりますが、2018年=3年前にCinderellaがリリースですよね。

シンデレラビヨンド運用履歴の改ざん

とコメント残されていました。

これがCinderella Beyond(シンデレラビヨンド)の前のCinderellaの話だったとしても、1度うまい汁を吸った人たちが、そうそう心根を変えるとは
思えないです。

必要なことが書いてない!

シンデレラビヨンド原資1000万円の実績

すべて1.5ロットで運用されているので
自分が元金いくら入れたらこのぐらいの利益を
得られるのかが知りたいですよね。

元金どのくらいで運用した実績なのか?

書かれていない!

紹介者のページを見つけ、対資金ロット比が書かれていました。
10万円/0.05ロット なので、これを計算すると.

シンデレラビヨンドの詳細

1,000万円での運用結果 になります。
1,000万円をポーンとFXに出せる人を対象にしているんですかね. 苦笑

どのくらいのリスクがあるのか?

リスクが書かれていない!

FX会社はどこ使うんだろう?

書かれていない!

紹介者のページを見るとどうやらシンデレラビヨンドは「 CFX 」というFX会社で使えるEAのようですが、CFXって初めて聞くFX会社ですので、Twitterで検索したところ. 既に被害にあわれている方がいるようです。。。

4年早かったリタイア者の生活記録

ptsim4.png


画面左側のストラテジ一覧で「LDS2」をクリックして選びます。

ptsim5.png


実行中です。
画面右側の実行結果を表示する画面に、結果が表示されていきます。
今どれだけ進んでいるかが、画面下に緑色のバーで表示されます。
しばらく待ちましょう。

ptsim6.png


エラーの表示が出ずに、「正常に終了しました」が出たら無事に終了です。
エラーが出た時の原因と対策は、次回解説予定です。

ptsim7.png


実行が終了したら、画面上の方、「実行」「成績」「履歴」が並んでいる箇所の「成績」をクリックします。
次に、画面下にある「計算」をクリックします。

ptsim8.png


画面上の方にある「サマリー」タブが成績計算結果、「利益曲線」タブが利益のグラフ化です。
まずサマリーを説明します。

ptsim9.png


まず最初に
1996/01/04~2017/06/12における成績です。

ptsim10.png


次に利益曲線を見ましょう。
「利益曲線」タブをクリックします。

ptsim11.png


これが利益曲線です。
このグラフが、順調に右肩上がりになっているストラテジほど実用性があると言えるでしょう。
LDS2の場合、上がっている年もあれば、ほぼフラットに利益が伸びていない年もある、というように見えます。
もちろん、「銘柄リスト」を「売買代金上位500位」でシミュレーションしていますから、500位までの銘柄が変わるとある程度結果は変わるかもしれませんが。
そして、「リーマンショックがあった頃のドローダウンが激しい」ことも一目でわかります。
つまり、リーマンショック級の事象が起こったときに、同じ程度ドローダウンする可能性(リスク)がある、ということです。

ptsim12.png


次に、シミュレーションで得られた売買指示を見ましょう。

ptsim13.png


表示されました。
次回からは、毎日

ptsim14.png


では、銘柄リストに東証の全銘柄を新たに追加してみましょう。
PtSim画面の左上メニューから「銘柄リスト」をクリックして「編集」を選びます。

ptsim15.png


「追加」ボタンを押して、新しい銘柄リストを作ります。

ptsim16.png


銘柄リスト名は、例えば「全銘柄」としておきましょう。
「コード範囲で入力」「東証1部」と書いてある箇所にある「入力」ボタンを押すと、現在存在している東証1部の銘柄コードが左側の枠に入力されます。

ptsim17.png


ここで、「東証1部」と書いてある箇所をクリックして「東証2部」に変えて「入力」をクリックすれば東証2部の銘柄コードが左側の枠に追加されます。
同じ手順で「マザーズ」と「JASDAQ」も「入力」して追加します。

ptsim18.png


最後に「OK」をクリック。

ptsim19.png


これで、全銘柄のリストができました。
「OK」をクリックしてPtSimの画面に戻りましょう。

ptsim20.png


それでは「全銘柄」を使って、LDS2を動かしてみましょう。
念のため、一旦、実行結果を削除します。

ptsim21.png


先ほど作った「全銘柄」の銘柄リストを使って「実行」します。

ptsim22.png


「正常に終了しました」が出たら終了です。

ptsim23.png


これが全銘柄での実行結果です。(2017年6月12日時点)
「売買代金上位500位」を使ったときより対象銘柄が多い分、取引回数が増えたことがわかると思います。

No title

  • 2017/06/20(19:46)
  • クロスパール URL

Re: No title

私は、毎日16時半ごろに株価データを更新してPtSimを実行しています。
上記の例でいくと、6/20にPtSimを実行して「6/20の日付」で売買指示が新たに出たら、6/20の夜にネット証券で成行注文を使って売買を登録しておきます。
6/21の朝9:00には、前日登録した成行注文が自動実行されるので、6/21の朝は何もしません。
また、6/21の16時半になったら株価データの更新とPtSimの実行・・・という毎日の流れです。

PtSim初回実行時に、その当日の売買指示があるときは注意が必要です。
(正確に言うと、前日にPtSimを動かしてなかったときのPtSimの結果表示には注意が必要)
なぜかというと、前日の売買指示も、その日の日付で表示されてしまうからです。

  • 2017/06/20(23:26)
  • なるぞう URL

Re: Re: No title

> なお、PtSimを「最初に実行した日」だけは注意が必要です。
> そのあたりは次回の入門記事で書こうと思っていたのですが、重要なのでここに先に書いておきます。
>
> PtSim初回実行時に、その当日の売買指示があるときは注意が必要です。
> (正確に言うと、前日にPtSimを動かしてなかったときのPtSimの結果表示には注意が必要)
> なぜかというと、前日の売買指示も、その日の日付で表示されてしまうからです。
>
> 言葉だけでは理解が難しいと思いますが、PtSimを初めて実行した日に売買指示が出た場合は、その売買指示が前日出たものでないかどうかを1つ1つチェックする必要があります。
> そして、前日に出たものだとわかった銘柄は、売買してはいけません。
>
> PtSimを毎日実行していれば、気を付けるのは初日だけです。
> 難しくて上記の意味がわからない場合は、PtSimを動かした初日の売買指示は無視、でもよいと思います。
>
> 詳しくは次回の入門記事で説明いたします。

  • 2017/06/21(00:53)
  • なるぞう URL

Re: 設定がうまくいきません

このページ(Protra入門 (第3回) 「PtSimを使おう!」)の最初あたりに書いている、

> もし最新の日付まで株価データを更新していない方は、PtSimを動かす前に
> Protraの画面で「株価データの更新」
> することをお忘れなく。

  • 2018/01/12(22:39)
  • なるぞう URL

ありがとうございます

  • 2018/01/12(23:41)
  • ふく子 URL

Re: ありがとうございます

> なるぞうさん、早速の返信ありがとうございます。
> まさかメールアドレスが公開になるとは、トホホ(T_T)
> 書き込んだコメントは削除しました。
>
> 株価の更新は、もちろん行いました。
> 何度か繰り返すことで、3788や2296は反映されましたが、3543コメダHDとその付近のコードの銘柄が、正確にデータが反映されず、2017年のデータをすっ飛ばしたチャートになっています。
> さらに、LDS2.ptでの検証はできるのですが、他のはエラーが出てしまい検証ができません。
> 何をどうしていいのやら. ヽ(;▽;)ノ
> 早くもお手上げ状態に陥っています。

  • 2018/01/13(00:プロフィットファクター2.0以上 33)
  • なるぞう URL

調べてみますね

  • 2018/01/13(00:49)
  • ふく子 URL

Re: 調べてみますね

> 使用しているのは、Windows10です。
> 実は、最初にダウンロードした際、訳がわからなくなったため、削除してインストールし直しました。
> 今考えると、削除ではなく、アンインストールしないといけなかったのかな・・・。この場合はどうしたらいいんだろう???
> ダメだ、頭がパンク寸前です(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
> PCは閉じてしまったので(今はタブレットから入力してます)、明日以降、ファイルのサイズを確認します。

  • 2018/01/13(01:17)
  • なるぞう URL

再インストール中です

  • 2018/01/13(23:10)
  • ふく子 URL

駄目でした

  • 2018/01/14(00:30)
  • ふく子 URL

Re: 駄目でした

> 株価のデータ更新が終わったので、試しに9142JR九州や3543コメダを表示させようとしましたが、残念なことに表示すらされなくなってしまいましたorz
> 明日、改めて更新すればデータを引っ張ってきてくれるんでしょうかね・・・。
> ちなみに、今回も1時間半で株価更新が完了しました。
> 怪しい・・・。

  • 2018/01/15(09:56)
  • なるぞう URL

ウイルスバスターが原因?

  • 2018/01/15(15:25)
  • ふく子 URL

Re: ウイルスバスターが原因?

> 私はProtraをDドライブに入れてるのですが、試しにデスクトップにコピーしてみたところ、起動した直後にウイルスバスターが作動。
> 「Protra.exeをブロックしました。対象ファイル3543」と表示されたので、もしかするとこれが原因でデータをダウンロードできないのかもしれません。
> しかし、ウイルスバスターを停止するのも怖い気がするし・・・。

  • 2018/01/18(00:23)
  • なるぞう URL

うまくいかないままです

さらに気になるのは、なるぞうさんが公開されているストラテジーをコピーして動かそうとしたところ、エラーが出てしまうところです。
日本語を消してしまえば、動く場合もありますが、動かないこともあります。
色んなストラテジーで試しましたが、動作が不安定です。元々付いていたストラテジー、例えばBreakout Plusですら、「エラーが発生したので実行を中断します。」と表示され動かない状況です。
皆さん同じでしょうか?

  • 2018/01/18(13:01)
  • ふく子 URL

Re: うまくいかないままです

> なるぞうさん、こんにちは。
> 「Protra.exeをブロックしました。対象ファイル3543」という表示が出た後、ウイルスバスターからそのファイルを許可するにしたところ、3543コメダのデータが、やっと数日前のものから抽出されるようになりました。ただし、2017年のデータはありません・・・。
>
> ウイルスバスターを許可後に、3543コメダとその前後以外のデータが抽出できていることを考えると、やはりウイルスバスターは関係があるように思えて仕方ありません。

に、
「Protram Filesなどの管理者権限の必要なフォルダに展開すると、うまく動かない場合があります。」
とありました。
念のため、Protraをインストールした場所を教えてください。
D:\Protra なら問題ないです。

私は株価データに「株価情報」を使っていますが、3788 GMOクラウドは東証1部になっていますし、9142 JR九州のデータもあります。
これらの株価データもウイルスバスターが誤認識して削除してしまっているのだと思います。

  • 2018/01/19(08:18)
  • なるぞう URL

No title

  • 2018/01/19(09:36)
  • ふく子 URL

Re: No title

Protraは株価データをダウンロードするときに、一時的にProtra\tmp プロフィットファクター2.0以上 フォルダを使います。
ウイルスバスターを使っていないので、できるかどうかわかりませんが、Protra\tmp 配下だけはウイルスチェックをしない設定にすることできないでしょうか?
いまのところ、それしか思いつかないです。

> データが引っ張れないのは私だけなんですね(;´Д`)
> 昨日も数時間かけてダウンロードと削除を繰り替えましたが、うまくいきませんでした。
> 一番マシなのは、一番最初に取得したファイルで、結局これを使うしかないみたいです。

EA(自動売買)ならGEMFOREXの無料で使い放題がおすすめの理由

先ほどの「コツコツドカン」にも通じるのですが、多くの勝ちよりも、1回の大負けがとても大きい場合があります。 プロフィットファクター2.0以上
ですから、運用中に最も大きく負けた額が最大証拠金に対してどのくらいになるのか?という数値をドローダウンといいます。
例えば、証拠金の最高額が100万円であったとします。損失の最高額が50万円であったなら、10万円÷100万円でドローダウンは10%ということになります。 どのくらいのドローダウンなら許せる範囲か?というと、概ね15%以内、少なければ少ないほどよいということになります。

バックテストの損益のグラフは穏やかな上向きがおすすめ

EAを選ぶ基準として、損益のグラフがありますが、これが上向きに向かっている方がいいことは当たり前なのですが、問題は上がり方なのです。
急激に上っているものは一見良さそうに見えますが、いったいどこまで急激に上がるのでしょう?不安になりませんか? 急激に上がるとどこかで急激に下がる可能性がぬぐい切れません。
株でもそうですよね。急激に上がりすぎると、バブル崩壊がいつ来るか?と戦々恐々になります。

総取引回数は半年で1000回以上を目安に

EA(自動売買)は有料がいいのか?無料がいいのか?

EA(自動売買)には、有料のツールと無料のツールがありますが、 一般的には有料のツールが多く見受けられます。 相場としては安いもので3万円~5万円を中心に、高いもので数十万円のものまでさまざまです。
有料の物の中には、詐欺まがいの物もありますから、注意が必要です。
見知らぬ個人から、「稼げる」と言われて購入するのはあまり安全とは言えません。

EA(自動売買)が無料で使い放題の海外FX業社 GEMFOREX

有料でEAを使うことに不安や迷いを感じるなら、是非、GEMFOREXのEAを使ってみるとよいと思います。 というのは、 GEMFOREXの会員の方はEA(自動売買)は無料で使い放題となっています。
それだけでなく、VPSサーバーも一定の証拠金の入金で無料で使うことが可能です。

自動売買といえばGEM-TRADEと言われて来た

そのGEMFOREXでは現在200種類以上のEAを備えており、今でもトレーダーには無料で使い放題で開放しています。
ただし、口座残高によって月の中でダウンロードできる数が決まっています。
又、使ってみて合わなければ、別のEA(自動売買)を使うことが可能というわけです。

ボーナスが豊富で証拠金をたっぷり積みやすい環境

1)当選者限定入金ボーナス100%または200%
当選者限定といっても当選確率は約半分。
ボーナス期間中は概ね1~2回は

当選する確率です。
たまに、大きなイベント時には200%ボーナスが登場します。
他社より優れているのは、その上限金額です。

2)最大1000%入金ボーナスジャックポット
このボーナスは宝くじみたいなものです。
取引が5ロット以上ある方に抽選権利が与えられます。

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